舟越桂 版画展 鑑賞プログラム|身体から見る|Workshop for the exhibition of Katsura Funakoshi

舟越桂 版画展 鑑賞プログラムとして「身体から見る」ワークショップをおこないます。

2026年9月18日[金] 19:30〜
身体から見る
神村 恵(振付家・ダンサー)
ダンサー・振付家とともに、身体を分割し、再び組み合わせるように動いてみる方法をいくつか試みます。作品に描かれている人間の見え方はどのように変わるのでしょうか。

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「舟越桂 版画展-ね、どこを見ているの?-」の会場にて、展示作品の「見え方」を見つめなおす4つのプログラム。
見つめなおすための4つの観点は、「哲学」「演劇」「身体」「声」です。
いずれのプログラムも専門知識・経験は不要です。事前にご予約の上、お気軽にお越しください。

プログラム|
9月4日[金] 哲学から見る
森 正樹(哲学研究者、慶應義塾大学非常勤講師)

9月11日[金] 演劇から見る
鷹野梨恵子(舞台役者、プロデューサー)

9月18日[金] 身体から見る
神村 恵(振付家・ダンサー)

9月25日[金] 声から見る
山崎阿弥(声のアーティスト、美術家)

時間:19:30〜20:30(開場19:10)
場所:OpenDNA Space
住所:東京都調布市仙川町1-15-51
料金:無料
対象:どなたでも ※「哲学」「演劇」は15歳以上推奨
定員:各回10人
使用言語:日本語

詳細・お申込み https://open-dna.jp/exhibition/20260904-funakoshi-program/