「まつりの技法」~映画から身体表現を立ち上げるワークショップとトーク~|Art of Festival

映画『Necktie』(監督:七里圭/脚本:山形育弘)を、神村恵の振付で、「まつり(祭礼)」として、再創造する。まつり化する「Necktie」制作は、まつりを取り仕切る集団「ワンゲル」の立ち上げと合わせて、2020年を通じて進められ、2021年に発表(Whenever Wherever Festival 2021 を予定)。今回はそれを、ワーク・イン・プログレスとして公開し、参加者もその振付の一部を体験するワークショップを催す。
また、ワークショップ後には、ディスカッションとともに、山本浩貴、鈴木一平(いぬのせなか座)をゲストに迎えるトーク・イベントも行う。
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Playing, not learning.

何かに役立つことをやろうとしたり、目標を立てたりするとやる気が湧かず、特に役立たないことの方が、やる気になるのはなぜなのか。最近暇つぶしに、あるいは現実逃避的に韓国語を勉強している。勉強というより、単にゲームとしてやっている。
備忘録的に、自分のやり方を整理してみた。
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